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高価だけれどよく効くクララスティル

私の母は白内障を患っています。裸眼の状態では0.01と0.03で、眼鏡をかけても0.3ほどしかない超近眼なのです。
実は一度手術したことがあるのですが、結局良くならず視界がかすんだ状態が続いているのだそうです。
それに母は手術をひどく怖がっていたので、なんとか手術しないで治療できる方法はないかと調べてみました。
点眼で治療するのは無理かと思っていたのですが、最近になってクララスティルという薬が購入できるようになったことを知りました。
保険が効かないため点眼薬として考えると高価ではありますが、手術をせず治せるというのは非常に魅力的ですね。

ルテインの吸収率を更に高める方法とは?

私は視力低下に伴い、ルテインサプリメントを飲んでいます。そこまでひどい状況ではないのですが、早めに対策しておくのが大切ですよね。しかし、ただ飲むだけではなくてもっと吸収率を高められないかと調べてみました。
すると、ルテインはビルベリーエキスとの相性が良いそうです。一緒に摂取すると、吸収率を高める効果があります。そこで両方が配合されているサプリメントもあるのですね。私が飲んでいるサプリメントには残念ながらビルベリーエキスが入っていませんでしたが、一緒に配合されている物もあるみたいです。
私はある程度の効果を実感したことでまとめて購入してしまいましたので、新たにビルベリーエキスのサプリメントを購入して併用してみることにしました。すると、こちらもすぐには効果が出ないのですが、確かに単体で飲んでいた時よりも効果は上がっています。まだまだぼやけていた視界もクリアーになってきました。
このように、サプリメントは組み合わせ次第で更に効果を高めることができます。そのため、これを知っているのとそうでないのとではかなり効率が違うのです。今現在ルテインサプリメントを飲んでいるという方は成分を確かめてみて、是非ビルベリーエキスとの相性を試してみて下さい。
ルテイン


40歳を過ぎれば緑内障になる?

僕のいとこが緑内障になってしまいました。 いとこと言っても年は一回り離れていますので、もう40になる人なんですけどね。 でも、まさか40歳で緑内障になってしまうなんて思いもしませんでしたね。
ですがお医者さんの話によると、40歳を過ぎれば結構な確立で緑内障になってしまうんだそうです。 本当なのかと思い自分でもちょっと調べてみたのですが、確かに40歳以上の20人に1人は緑内障になってしまっているんだそうです。 そう考えると、かなりおっかないですよね。
自分もあと10数年で緑内障になる確率がかなり高くなってしまうんですからね。 とりあえず、自分は絶対になりたくないです。
その絶対になりたくない緑内障になってしまったいとこには、非常に申し訳がないですけどね。 治すのは無理でも、なんとか進行スピードを抑えて失明しないようにして欲しいですね。


発達性の緑内障の子供

知り合いの子供に、発達性の緑内障を患っている子がいます。 この緑内障は生まれつき目の中の水の通り道が未発達であるために起こるものなんだそうです。
もちろん治療等はしているのですが、そもそも緑内障自体が一度発症してしまえば一生付き合っていかなければならない病気ですからね。 進行を遅らせたりすることはできるのですが、そこまでが限界みたいです。
ただ今のところはだいぶ緑内障の進行は抑えることができているので、そこまで大きな障害にはなっていないみたいです。 ですが、もしこのまま進行していけば、今度はレーザーを使った手術なんかもしないといけないそうです。
先天性で緑内障になってしまうケースがあるなんてことは自分も初めて知ったのですが、怖いものですね。


黄班変性という目の病気

黄班変性という目の病気がありまして。 この黄班変性になってしまうと、視力の低下だけでなく、物がゆがんで見えたり、物の中心だけが黒い円になって見えてしまったりするんだそうです。 ・・・実はうちのおじいさんがこの目の病気になってしまいまして。 今、家族中でものすごく大混乱をしています。 何でかと言いますと、黄班変性というものはどうもものすごく失明率の高い病気なんだそうでして。 数ある目の病気の中でも、トップクラスの失明率なんだそうです。 さすがにこれはシャレになっていないですからね。 どうしたものかと必死に考えています。 どっちにしても完全に進行を遅らせる程度のことしかできないそうなので、選択の余地はないですけどね。 これからは本当に大変になりそうです。